交通事故の現場に居合わせた場合

今日は、実際に自分が交通事故に遭った場合ではなくて、目撃した場合の適切な対応・行動をお伝えしたいと思います!

 

 

 

 

小さな事故であれば、当事者同士のパニックも少ないでしょうし、その後の処理もスムーズに運ぶと思いますが、大きな事故・若しくは車と歩行者や車と自転車等、怪我人がいる場合は目撃者でも出来る事があります。

 

 

 

 

まず、一つは救急車が必要かどうかです。

 

 

 

 

明らかに 歩行者や自転車に乗っていた人が転倒して動けなくなっている等の場合は、加害者と分担して警察と救急に連絡をします。

 

 

 

 

それと、怪我人を安全な場所まで移動させる事が必要になります。

 

 

 

 

細見の女性であっても成人であれば40kgは少なからずあるか思いますが、その人を一人で持上げ、安全な場所へ運ぶというのは中々に大変なことですし、ましてや状態が読めないだけに無理に引っ張ったり担いだりすると危険な場合があります。

 

 

 

 

ましてや、怪我人が痛み等で体に力を入れれない場合などですと、手足がある為、非常にバランスを取り辛くなってしまいます。

 

 

 

 

そう言った場合、片方が脇をもう一方が足を持てば簡単に持ち上げることが出来、安全に運ぶことが出来ます。

 

 

 

 

後、一番重要な役目は目撃情報を正しく警察、または救急隊員に話す、と言う事です。

 

 

 

 

この事に関しては、詳しく次回お話させていただきたいと思います!

 

 

 

 

それでは、本日はこの辺りで失礼させていただきます!

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